ブルースーツ×ネクタイ|クールな8つの厳選コーデ

ストライプスーツ(参照:ストライプスーツに合うネクタイ【2017年版】)と同様、自己主張が強いため敬遠されがちなブルースーツ。一方、ダーク系のスーツより圧倒的に華があるので結婚式やパーティーに向いているコーディネートをたくさん発見できると思います。そのあたりを踏まえ、厳選した8つのパターンを紹介したいと思います。

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ストライプスーツに合うネクタイ|厳選した5つの大人コーデ

無地のスーツに比べ、ストライプスーツは若干難しいです。一番の原因は、ストライプのスタイリングを間違えると、日本人の顔・体型だといわゆるオヤジ臭いというか、変な成金っぽさが出てしまうからです。イタリア人が着ればかっこいいジャケットも、日本人だと嫌味に見えてしまう。一方、無地よりインパクトがあって目立つスーツでもあるので、結婚式やパーティーに向いています。そのあたりを念頭に、5つの項目に分けておすすめのコーディネートを紹介します。

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デニムシャツに合うネクタイ|カジュアルな厳選8コーデ

デニムパンツがそうであるように、デニムシャツもどんな色・柄にも対応できるオールマイティなアイテム。カジュアルはもちろん、実はフォーマル寄りのネクタイとジャケットも意外とマッチします。が、それだけに迷ってしまうのも事実なので、デニムシャツとネクタイの厳選したコーデを8種、紹介したいと思います。

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ピンクシャツに合うネクタイ|厳選8本

女性にもとても人気の高いピンクシャツ(ピンク色は女性に安心感を与えるのだとか)は、コーディネートの難しいシャツとしても知られています。ネクタイを合わせる際に気をつけるポイントを、8つの項目に分けてまとめてみました。

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タリンの旧市街 Leid Resto ja Aed エストニア02-06

40日間、ひとりで計7カ国の織物工房を巡った旅も、ついに最終日です。 今から思うと、どの国もなかなかヘビーな移動の連続でした。最初に訪れたカンボジアでは、背もたれが壊れたワゴンで200km。ラオスでは飛行機乗り継ぎできず航空会社ともめたり。ポーランドでは間違った切符を買わされ。今回の最北の地フィンランドでは、極寒のバス停で1時間凍えたり。いつも適度に緊張していて、移動を退屈に感じることはほとんどありませんでしたw

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タリンの旧市街 エストニア02-05

エストニアの首都タリンの旧市街。中世の石造りの城や城壁、住居がそのまま残された美しい景観が評価され、「タリン歴史地区」として世界遺産に登録されています。

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タリン ロッテルマン地区 エストニア02-04

世界的に有名なネット電話サービス「スカイプ」発祥の地であり、IT大国として知られるエストニア。 なかでも「こんなのがあったら便利だな」を実現してしまったのが、”国民IDカード”ではないでしょうか。

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パルヌの織物工房2 Maarja-Magdaleena Gild エストニア02-03

いろんなアトリエ・お店がありましたが、最も長居したのがWEAVING STUDIO。

ウール、リネンを使ったマットやストールはすべて写真の織り機を使った手織り。1日で数メートルしか織れないので、とても時間がかかります。国内の伝統衣装のスカートを注文されてつくることもあるらしく、4年に1度のソング・フェスティバルが去年あって、とても忙しかったそうです。

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